倉式珈琲店に行ってみた!おまけでコツコツの大切さ^^;

ゴルフ

こんにちは、Clutch Golf Clubです。
では、早速本題!?です。

▼倉式珈琲店のサイフォン式というもの

先日というか先週ですが、倉式珈琲店へ行ってきました。お店の入り口に「サイフォン式」と書かれていたので、これなんだろうということで入ってみました。色々な珈琲店があるのですが、何がなんだからさっぱり分からないので、とりあえず今日の珈琲というものを注文したところ、理科の実験で出てきそうな「フラスコ?瓶?」みたいな容器を持ってきて、その中にコーヒーが入っていました。どうもそれがサイフォン式なるもののようで、カップには自分で入れるというスタイルでした。
※インスタントしか知らないやつです

良く分からん!という方は下記サイトをご覧ください。”一見は百聞に如かず”ではありませんが、見て頂くと「ああ、なるほど」となると思います。

サイフォン式コーヒーとは?基礎知識やおいしい淹れ方を解説
コポコポと沸きあがるお湯の音、理科の実験を思い出すような見た目、フラスコに少しずつ溜まっていくサイフォンは見ていても美しく、飲んでも美味しく、優雅な気分に浸らせてくれます。今回は、そんな魅力たっぷりのサイフォン式コーヒーの基礎知識と自宅で楽しむために必要な道具やおいしい淹れ方を紹介していきます。

▼おまけ?「コツコツの大切さ」

あくまでもメインテーマは上の「コーヒー」のお話しなので、こちらはサブテーマとして見れもらえれば!

今日の公式LINEで古江選手の話題に触れたのですが、ホントに惜しかったですね~。今大会は唯一のマッチプレーで、もしかしたら古江選手はマッチプレーに向いているのでは?と思えるぐらいのプレーぶりでした。何故そう思ったのか?

安定感

もうこれしかありません。

抜群の”安定感”。

この安定感はどこからくるのか?僕は古江選手のプレーはそっちのけでこの安定感はどこからきているのか?そればかり気になって見ていました。

スイングはもちろん上手、アプローチも上手い、パターも上手い、でもそれはどのプロも同じで、そもそも下手な選手はこの場にはいません。ということは、そこを見ていても「上手いな~」で、それ以上のことはなかなか見えてきません。じゃあ、他の選手と何が違うからあれだけの強さを見せているのか?
僕は分かりました!
※ホントか!?

タイミングが秀逸!

どのショットを打つにしても、見ていて気持ちがいいんです。これってなかなか思わなくて、他の選手は上手いな~強いな~凄いな~とは常に思いますが、いつかミスするんじゃないか?という感じを受けてしまします。しかし古江選手はそれが全く見えなかったんですよね~。他の人が見るとどうなのかは分かりませんが、少なくとも僕にはそう見えました。
じゃあ、その抜群の安定感、「タイミング」の凄さはどこからくるのか?

普段の練習にあるとみた!

題名の通りだと思います。「コツコツ」同じことを繰り返し出来る選手なんだと思います。出来たと思った瞬間から「下手」になっていく選手と、まだまだ全然と思って「より上手」になる選手に分かれるのかなぁと思っていて、古江選手は圧倒的な後者のタイプなんだと思いました。

そうじゃないと、あそこまでの安定した「タイミング」でスイング出来ないのではないか?と思っています。

今日はこの辺りで!
では!

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